【国内販売開始】MESA BOOGIE(メサブギー) Mark VII ランドール・スミス最高傑作が90Wに凝縮【サウンドデモ・評判】

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MESA BOOGIE(メサブギー) の中でも、絶大な人気と評判を誇るMarkシリーズの最新作がいよいよ日本国内でも販売開始。

MESA BOOGIE Mark VII

創業者のキャリア最高傑作として、歴代のサウンドに磨きをかけながら、よりシンプルにシリーズ最小となる90Wアンプに凝縮。

ブランドの新たなアイコニックアンプに君臨するモデル。

MESA/BOOGIE
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目次

MESA BOOGIE Mark VII|スペック・特徴

MESA BOOGIE Mark VIIの基本情報

製品名Mark VII
ブランドMESA/BOOGIE
カテゴリーAmplifier
製品の仕様詳細(Combo)

[GENERAL INFORMATION]
-PRODUCT NAME & FORMAT : Mark VII 1×12 Combo
-PRODUCT SERIES : Mark Series
-BUILD LOCATION : Built In Petaluma, CA, with the World’s Finest Materials

[QUICK OVERVIEW]
-WATTAGE : Multi-Watt 25, 45, or 90 (Channel Assignable)
-POWER TUBE TYPE : 4x Mesa 6L6 (or EL-34)
-CHANNELS & MODES : 3 Channels / 9 Modes
-MODE VOICINGS/STYLES : Ch. 1 = Clean, Fat, or Crunch, Ch. 2 = Fat, Crunch, or Mark VII, Ch. 3 = Mark IIB(TM), Mark IIC+, or Mark IV
-GRAPHIC EQ / REVERB / FX / SOLO : Graphic EQ, Reverb, FX Loop, CabClone IR
-FOOTSWITCHABLE FUNCTIONS : Ch. 1, 2, 3, Reverb, FX Loop, & Graphic EQ
-SPEAKER(S) & IMPEDANCE : 1 – 8 Ohm Celestion Custom 90 / Total Load = 8 Ohms
-WEIGHT 58 Lbs. / 26.31 kg.
-DIMENSIONS : 18 1/4 H x 18 3/4 W x 11 1/2 D 46.36 cm H x 47.63 cm W x 29.21 cm D
-AVAILABLE FORMATS : Head, Rackmount Head, & 1×12 Combo

[ACCESSORIES]
-FOOTSWITCH : Included – 3×3 – 6 Button Footswitch (Bottom Row: Ch. 1, Ch. 2, & Ch. 3 – Top Row: Reverb, FX Loop, &Graphic EQ)
-SLIPCOVER : Included – Fitted Slipcover

[CABINET FEATURES]
-CABINET MATERIAL : Marine Grade, Baltic Birch
-SPEAKER(S) & IMPEDANCE : 1 – 8 Ohm Celestion Custom 90 / Total Load = 8 Ohms
-CASTERS : n/a

[WEIGHT & DIMENSIONS]
-WEIGHT : 58 Lbs. / 26.31 kg.
-HEIGHT : 18 1/4 / 46.36 cm
-WIDTH : 18 3/4 / 47.63 cm
DEPTH 11 1/2 / 29.21 cm

A MAGNUM OPUS OF TONE (トーンの最高傑作)
MARK VII(TM)は、ランドール・スミスの50年以上にわたる革新的なアンプ開発のキャリアにおける「マグナム・オーパス(最高傑作)」です。本機は、ランドールの知見、メサ・ブギーの歴史と革新性、最高の操作性の伝統を受け継ぎ、そのエッセンスを最もシンプルで最も汎用性の高い、かつMarkシリーズ最小となる、90ワット・アンプに凝縮しました。3チャンネル、9モードのプリアンプは、Simul-Classパワーセクションと組み合わされ、3つの異なるワット数ごとに3つの異なるサウンドキャラクターを提供します。耳の肥えたギタリストに訴えかける汎用性の高さ、ソウルフルな真空管トーン、魔法のようなフィーリング等の点において、本機はマーク・シリーズの新たなアイコン的ステータスに位置するモデルとなります。満を持してリリースされた「Simul Seven」は、先代のMark Fiveや秘密裏に開発されていたMark Sixプロトタイプを飛び越えて、最高のトーン、あらゆるジャンルへの適応性、コンパクトなデザイン、録音やライブに対応する充実したインターフェイス等の点において、史上最もパワフルなBoogie Markモデルとして完成しました。このオールマイティなトーンマシンは、伝説的なMarkシリーズのサウンドを提供し、それに加えて、往年の懐かしいMark IIBのトーンや、Mark VIIという名前にふさわしいサウンドキャラクターや強烈な志向性を持つ新しいモダンなハイゲインモードという、2つの新しいサウンドを備えています。オンボード・グラフィックEQ、豊かなリバーブ、シームレスなエフェクトループ、革新的なパワースイッチング等、歴代のBoogieアンプのアイコニックな仕様に加え、Mark VIIはCabClone IR DI Direct Interfaceを内蔵しています。外付けタイプの独立機であるCabClone IRと同等の仕様と素晴らしいサウンドのIRを備え、本機への内蔵バージョンでは、リアルなダイレクトサウンドの追求を目指し、チャンネル毎に8つのRectifier(R)およびBoogieキャビネットを個別に割り当ててサウンドを構成することが可能となっています。Mark VIIは、歴代のBoogieアンプ群から次章への幕開けを示すモデルです。耳の肥えたプレイヤーも納得するアナログのオールチューブサウンド、ソウル、そしてフィーリングをよりコンパクト且つ包括的に凝縮し、ギタリストに提供します。アイコン的ステータスであるマーク・シリーズを高みに導き、今まで愛されてきたクラシック・アンプを現代に蘇らせ、これまで以上にモダンなハイゲインの領域に踏み込み、それと同時にあらゆる使用環境に対応するインターフェイスの開発を経て、完成に至りました。Mark VIIはあらゆる音楽スタイルにおいて、ギタリストにインスピレーションと自由を提供します。Mark VII は、1×12コンボ、ヘッド、ラックマウントヘッド・バージョンの3パターンにてリリースとなります。  

「私たちはこれまでマーク・シリーズの進化に数年間取り組んできました。実際、このアンプの開発はメサ/ブギーがギブソンファミリーに加わる前から始まっていました。開発の過程のある時点で、ランディ・スミス、ジェームス・アッショー、ダグ・ウェスト、トミー・ウォー、スティーブ・ミューラーと私が集まり、この完成したマークは私たちのマーク VIのプロトタイプをはるかに超えるアンプで、機能的にもデザイン的にもメサ/ブギーにとって大きな飛躍であることを確信しました。」

公式よりギブソンCEOセザール・グイキアンのコメント

「マーク VIIの完成は、ギブソンに入社するはるか以前から私たちの悲願であり、何年も議論されてきたものです。このアンプの開発は、当時はマーク VIの呼称ではあるものの、2016年以来、私たちが集中的に研究開発したプロジェクトの一つでした。研究の結果、私は2018年に元になる新たなサウンド回路基板を完成させましたが、それからリリース準備が始まる2022年の後半まで何度も改良を重ねました。その研究開発の半ばで、世代番号を飛び越える価値のあるマーク・アンプを開発する事に成功しました。そのため、それまで長年親しんできたプロトタイプのマーク VIを飛び越え、マーク VIIと改名するのがふさわしいという判断に至りました。

『マーク VII』は、優れたデザインと機能という点で、私がこれまでに手がけたアンプの中でNO1のアンプです。メサのデザイン・チームはその点で優れており、ブギーの全歴史の良いとこ取りしただけでなく、なんと前モデルのマーク Vよりもピュアな信号経路と、2本少ないプリアンプ管でそれを実現したのです。私達が開発期間中にマーク VIIを試してもらったプレイヤーは、そのトーンの素晴らしさに驚き、「これだけのことができるアンプが、すべてのモードで、これほどピュアでリアルなサウンドを奏でることができるなんて信じられない。」とコメントしています。その鍵は、シグナル・パスの最適化であり、私が過去55年間に蓄積してきた知識とコツだと思いますが、それらにダグ・ウェスト、スティーブ・ミューラー、ジム・アッショウのような40年間一緒にやってきた仲間は満足することはありませんでした。また、ギブソンのセザール・グイキアンが私達とマーク VIIの完成を揺るぎなく信じ、最大限のサポートを提供してくれました。私は、もうすぐ77歳になろうとしている今でも、自分の仕事を愛し、日々追求し、できる限り今の仕事を長く続けるつもりでいます。でも、VIIの後は(一息して)もう少し簡単なプロジェクトを楽しんでいます。」

公式より創業者ランドールスミスのコメント

MESA BOOGIE Mark VII|サウンドデモ

MESA BOOGIE Mark VII|SNSの反応

随時追加予定

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