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伝説のアンプ・トーンで知られる「Zen」オーバードライブを忠実に再現した
Warm Audio Warmdrive
オリジナルモデルに忠実な部品の使用と回路設計。
Voiceノブも搭載し、幅広いサウンドキャラクターを実現します。

Warm Audio Warmdriveの基本情報
| エフェクター名 | Warmdrive |
| ブランド | Warm Audio |
| カテゴリー | Over Drive |
| 仕様 | ・9Vバッテリーまたは標準的な9V電源アダプターで駆動 ・消費電力:40mA ・長さ:121mm ・幅:64mm ・高さ:67mm ・重量:340g |
SRV、Eric Clapton、Robben Ford、John Mayer、Santana、Cory Wongなどのギターヒーローや現代の名手たちは、オリジナルモデルのDumble Overdrive Specialアンプやそのサウンドを狙ったペダルを使用していました。
このようなアーティストに愛用されているならば、オリジナルのヴィンテージペダルが中古で1,000ドル以上、オリジナルアンプが10万ドルの値段がつけられても不思議ではありません。
Warmdriveの秘密は、オリジナルモデルと同様、ストンプボックス上で可能なボイス・コントロールとトーン・コントロールのユニークな組み合わせにあります。このコントロールは、クリッピングの前(ボイス・コントロール)と後(トーン・コントロール)の両方で周波数の変更ができ、サウンドに多様性を与えます。
ノブを操作し、2本のギター信号を同時に鳴らすようなダイナミックなサウンドから、思わず演奏に没頭してしまうサウンドが飽和し溢れるようなトーンまで作ることができます。これを実現するには、Warmdriveのゲイン量とサチュレーションを実際に体験し、「アンプのような音色」を十分に理解する必要があります。
歪みの質感が暴れることが無くとても上品でシルキー。原音感をしっかりと残して歪み、すっきりとした質感なのでリード・プレイにとても適していると感じた。GAINを上げていくと独特の飽和感が増していき、アンプが鳴る感覚を体感することができる。
クリッピング前の中高域の周波数を可変させることがでるVoiceを上げると、音の立体感が変わっていき存在感がぐんと上がってくる。アンサンブル内でも埋もれることないドライブサウンドを作ることができる。
ギター・アンプのヘッドルームをドライブさせるためのブースターとして使用すれば、エフェクターが持つ上品な歪みかつ、箱鳴りサウンドがとても心地よかった。
ロック、ブルース、ジャス、フュージョンなどのリード・プレイが多いジャンルをプレイするにはもってこいのペダルだ。
Sound Houseより
| チャージ金額 | 通常会員 | プライム会員 |
|---|---|---|
| 5,000円〜 | 0.5% | 1.0% |
| 20,000円〜 | 1.0% | 1.5% |
| 40,000円〜 | 1.5% | 2.0% |
| 90,000円〜 | 2.0% | 2.5% |
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