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IK MULTIMEDIAから、またゲームチェンジャーとなり得るような話題の製品が登場!
アンプからエフェクターまでを超コンパクトサイズで持ち運ぶことができる万能モデル。
それでいて、キャプチャーまで可能という多機能さ。
価格も他の多機能マルチに比べればリーズナブルで、とりあえず1台持っておくと助かる、何にでもなれるカメレオン機。

TONEX Oneの基本情報
| エフェクター名 | TONEX One |
| ブランド | IK MULTIMEDIA |
| カテゴリー | Multi Effector / Amplifier |
| 仕様 | ・入力端子:TSモノラル(標準フォーン) ・出力端子:TRSステレオ(標準フォーン)、他のペダル/アンプ/PAシステムに直 接接続、ヘッドフォン端子としても動作 ・24-bit/44.1 kHz のUSB接続オーディオインターフェイスとしても動作 ・外形寸法:94 mm×48 mm×53 mm ・本体重量:160 g ・付属品:USB-C to USB-C ケーブル(60 cm) ・バンドルソフトウェア:TONEX SE(Mac/Windows版)、AmpliTube 5 SE(Mac/ Windows版) ・電源:9 VDC /120 mA(センターマイナス) |
TONEX One は、AI Machine Modeling による Tone Model が利用できる、ミニ・ペダルです。TONEX のパワーを、あらゆるサイズのペダルボードに組み込み、お気に入りのエフェクターと簡単に組み合わせることが可能です。


主な特徴
TONEX OneはTONEX Pedalと同じ驚異的なレスポンスとダイナミクスを持ちながら、場所を取らず、どこにでも持ち運べる超コンパクトなペダルです。搭載されたプ
リセットは本体のゲイン/ボリュームと3バンドEQを使ってすぐに調整でき、さらにノイズゲート、コンプレッション、ステレオリバーブなどのエフェクトを使うことでどんなライブ会場でも適切なサウンドに仕上げることができます。本体で行われた変更はコンピューターに接続しなくても保存されるので、リハーサルやライブ会場でも操作可能です。
TONEX OneにはTONEX SEソフトウェアのライセンスが付属しており、200種類のプレミアムTone Modelをすぐに利用可能です。ToneNETにアクセスすれば、25,000以上のユーザーTone Modelもダウンロード可能。別売のIK Multimedia社純正、および世界中のTone Partnerによるコレクションも用意されているので、レア、ビンテージ、モダンと多様なアンプやペダルのTone Modelによる拡張もお楽しみいただけます。
付属のTONEX SEソフトウェアには、スタンドアローンおよびDAWのプラグインでTONEX Oneと同じTone Modelをプレイできる「Player」、TONEX Oneのプリセットを管理する「Librarian」の他、自作Tone Modelキャプチャーも可能な「Modeler」機能も実装されています。ご自身が所有するお気に入りのアンプ、キャビネット、ストンプなどをキャプチャーし、Tone Modelとして保存しておけば、ライブ会場に実機を持ち込むことなく自分ならではのトーンで演奏可能です。
TONEX OneはコンパクトなUSB-Cオーディオインターフェイスとしても使用可能。
低レイテンシーモニタリング機能により、TONEX One本体のプリセットを切り替えながら、Mac/Windowsコンューターでギターやベースのレコーディングをお楽しみいただけます。TRS/ステレオ出力はヘッドフォン、アクティブスピーカーのどちらでも使える仕様になっています。
TONEX Oneには、フットスイッチを踏むたびにプリセットA/Bを切り替えるデュアルモードと、ON/BYPASSを切り替えるエフェクトペダルでおなじみのストンプモードの2つのモードが用意されています。デュアルモードにしてバッキング用、ソロ用と2種のアンプチャンネルを切り替える。もしくはストンプモードにしてオーバードライブペダルとして使うといった使い分けも簡単です。
もちろんTONEX Oneを異なるモードの複数台を用意して、アンプ専用、エフェクト専用ペダルとして使うこともお勧めです。
TONEX One本体上の3基のマイクロノブには9色のカスタムLEDが搭載されており、各プリセットに色を割り当てて保存することができます。どのTone Modelが選択されているか視覚的に識別したり、ライブパフォーマンス時に複数のTONEX Oneを並べた場合でも、それぞれの役割を瞬時に判別可能です。
またTONEX Oneのフットスイッチを長押しすることでスマートチューナー機能が起動して、ノブのLEDでチューニングを行うこともできます。
TONEX Oneは、あらゆるペダルボードに収まるようにデザインされています。超コンパクトな設計なので、2台のTONEX Oneを並列して“キラーステレオリグ”をつくったり、あるいは直列に繋いで“トーンスタッキング”をつくって、リードトーンやリズムトーンをブーストするのも簡単です。
さらにTONEX OneのCAB(キャビネット)はAMP(アンプ)と独立して操作できるので、アンプキャビネットの実機に接続する際はTONEX OneのCABモデルをバイパス、
またPAシステム、FRFR(フルレンジフラットレスポンス)キャビネットに接続する際にはCABモデルを有効にする、といった使い分けができます。
キャビネット部は、Tone Modelの他、IK Multimedia独自のVIR?(複数のIRを組み合わせてキャビネットを忠実に再現するIKのVolumetric Impulse Responseテクノロジー)、またはカスタムIRをロードしたものに差し替えることもできます。
TONEX Oneは、TONEXソフトウェア(Mac/Windows、iPhone、iPad)、ユーザーコミ
ュニティTone NETと連携することで、無限に拡張可能な「TONEX エコシステム」の一員です。Tone NETでは世界中のTONEXユーザーによる投稿が毎日行われており
(2024年4月現在25,000種類以上)、プリセット、Tone Modelの閲覧、デモの試聴、お気に入り登録はウェブブラウザでもお楽しみいただけます。TONEX One本体と
TONEXソフトウェアで同じTone Modelを利用可能なので、DAWを使ったスタジオ制作、モバイル機器を使った練習から、ステージでの演奏まで、シームレスに、同じトーンで演奏可能です。

考えられる用途の例
このサイズでこれは買いだなぁ(๑╹ω╹๑ )
— カワムラエイト (@Eight_Ball_C) April 24, 2024
ツアーや遠征先などでサラッと録るときだったりライブ用のボードに入れておくだけで便利そう!
TONEX ONE
アンプ、エフェクター、キャビネットのキャプチャーのプリセットが使えてボードに一つ入れておけば臨機応変に色んな場面で使えそう!… pic.twitter.com/XwhL4OIFBT
「将来的にはAxeとかKemperレベルの性能のものがスマホサイズで出てると良いなあ」みたいな事を10年ぐらい前に文化棟の卓で言った覚えがあるけど、TONEX ONE見てるとホントに現実化してきた感ある。
— なりた (@higain5150) April 24, 2024
TONEX ONEエグいな。このサイズでアンプモデリングだけでなくEQ、コンプ、ノイズゲート、リバーブとかも入ってるのか。しかもA/B切り替えもステレオ出力も可能とか、IK MULTIMEDIAすげぇの出してきたな。 https://t.co/kEbxfVWara pic.twitter.com/HIl178VXQG
— Otomania (@otomania_net) April 24, 2024
| チャージ金額 | 通常会員 | プライム会員 |
|---|---|---|
| 5,000円〜 | 0.5% | 1.0% |
| 20,000円〜 | 1.0% | 1.5% |
| 40,000円〜 | 1.5% | 2.0% |
| 90,000円〜 | 2.0% | 2.5% |
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